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ビーグレンの最高研究開発責任者の顔として、ブライアン・ケラー博士の顔は雑誌にも、公式サイトにもバンバン出ています。

 

ブライアン・ケラー博士

ブライアン・ケラー博士

 

動画もあります。

※ちなみに社長さんは別の方で「児玉朗さん」アメリカ在住の日本人です(^-^;) アメリカ人が社長だと思ってる人多し。

 

そして、化粧品のメーカーさんにとって、本当に大事なのは研究開発の中身なんだね~効果が無ければ使ってもお金もったいないだけ(。>_<。)

 

本当はビーグレンの雑誌広告・CMにも綺麗な女優さんやモデルさんを「イメージキャラクター」として使った方が一般受けはするんだろうけど、そこをあえて・・・白衣を着た白髪の紳士?ブライアン・ケラー博士を起用したところに、企業としてのこだわりみたいなのを感じました。>>ビーグレンを紹介してる雑誌

ビーグレンを紹介してる雑誌
雑誌ページをチラ見しても商品のアップか・・・ケラー博士しか載せてない(;^_^A アセアセ・・・

あとは、「これを使うとこんな効果が期待できるものだよー」という文章

良いものは、良い・・・でOK

使った人の口コミで広がるならば、イメージモデル不要と思ったのかも?Σ( ̄ロ ̄lll)

 

他メーカーさんも開発費かけて頑張ってると思うけれど、研究論文や実験結果(ビーグレン以外の研究機関が出したデーター)をサイトにしっかり載せてるところは、少ないです。

 

わたしが驚いた肌への浸透技術の実験のデーター
なぜ、「浸透深度」にこだわるのか?その答えはこの実験結果にあります。のページから
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
ビーグレンが浸透深度にこだわるわけ
参照:ビーグレン「これまでのケアは肌の表面だけでした・・・」

 

ワセリンでも何でも、付けた瞬間は肌ってぷるぷるになるんだって

昔、大手のメーカーさんの化粧品を作ってる工場を見学したことがあるんですが、基本は「水+あぶら+それを乳化させるもの(安くあげるなら界面活性剤)」で保湿クリームが出来てました。

 

そして・・・独自研究開発していないメーカーの基本の材料はどこも変わらないという話も聞きましたΣ(・ω・ノ)ノ

 

安かろう悪かろうなモノを流通させないように、ビーグレンの場合は、店舗販売してない。公式からしか買えないのも品質にこだわってるからなんだとか・・・φ(..)メモメモ

「最高研究開発責任者」というのを表にバーン!と出してるのも責任の所在を明らかにしてるからなんだねー調べれば調べるほど、意外な発見が出てきて面白い♪

 

次はビーグレンの誕生秘話書いてみますねー♪(これもおもしろかったー)